母の日に『ありがとう』の気持ちを『花』にいっぱい込めてプレゼント!
季節の花鉢(アジサイ)やスイーツセット(玉どら)、枯れないお花など様々なカテゴリーから選りすぐりの母の日アイテムをご紹介します♪あなたの日頃の感謝の気持ちを花に替えて送りましょう!
『フラワーギフト通販navi』がそんなあなたを精いっぱい、お手伝いします♪
もらった人が【喜ばれるお花たち】
色変わりが楽しみなアジサイ鉢
「カメレオン」
3,465円(税込)送料無料
バラの花鉢・アーチ仕立て
「エンジェルリング」
3,870円(税込)送料無料
花鉢・セロシアの
「ロマンティックケーキ」
3,150円(税込)送料無料
色変わりと香りが魅力の
「神秘の花鉢・ハート仕立て」
4,185円(税込)送料無料
色変わりが楽しみなアジサイ鉢
「天使のほっぺ」
3,465円(税込)送料無料
華やかアジサイ鉢
「ダンスパーティ」
3,780円(税込)送料無料
花鉢・デンドロビューム
レインボーダンス赤頭巾ちゃん
3,465円(税込)送料無料
アジサイ鉢ペア
「旬の美を贈る」
6,750円(税込)送料無料
色変わりが楽しみな花鉢
「なないろ小町」
2,655円(税込)送料無料
花鉢
「真っ赤なカーネーション」
2,160円(税込)送料無料
【母の日の花】特集
母の日というと、やはりすぐに思い浮かぶのはカーネーションですね。でも、そもそもどうして母の日にカーネーションと決まったのか、その由来をご存じですか?
1907年、アメリカのウェストバージニア州に住むアンナ・ジャービスという女性が、亡くなった母親を追悼するための式を開き、そこで母が好きだったという白いカーネーションを捧げ、さらに参列者に一輪ずつ手渡しました。
これがアメリカ全土に広がり、ついに1914年、当時アメリカ大統領だったウィルソンが5月の第2日曜日を母の日と制定し、国民の祝日となったのです。日本で「母の日」が定着したのは昭和24年頃のことだといわれています。
イエス・キリストが十字架にかけられたとき、母マリアが流した涙の跡に、一輪のカーネーションが咲いたという故事から、キリスト教徒にとってカーネーションは「母と子」を象徴する花。今では宗教に関係なく、広く用いられる母の日のカーネーションですが、大事なのはお母さんへの感謝の気持ち、そして愛情ですよね。近年ではカーネーションにこだわらず、自分の母親が好きな花を贈るという方も多く、母の日向けのお花のバリエーションもたいへん豊富となっています。
例えば、バラ、サクラ、アジサイなどの花を選ぶ方も多いですし、さらにそのスタイルもオーソドックスな花束だけでなく、デコレーションケーキを象った物や、クマなどを象った物、鉢植えなど様々ですし、お花だけでなくちょっと気の利いた小物などを添えた贈り方も好まれています。花そのものも、生花に限らず、近ごろでは枯れない花「プリザーブドフラワー」なども人気が高いですね。
本当は、直接手渡すのが一番喜ばれるのかもしれませんが、遠い故郷のお母さんに贈りたい場合や、近くにいても直接手渡すのは気恥ずかしいなどの場合は、フラワーギフト通販が便利です。むしろ実際に生花店へ行って購入するよりバリエーション豊かで選びがいがあるかもしれません。
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- 2011/03/26
- お母さんのタイプ別で選ぶ花を掲載
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